改善リサーチ 一級建築士事務所の特徴
改善リサーチ 一級建築士事務所について

豊富な実績と幅広い知識
改善リサーチ一級建築士事務所は、平成19年の開業以来特定建築物の定期調査業務に携わり、「共同住宅」を中心に「ホテル・旅館」「病院」「就寝用福祉施設」「集会場」「博物館等」など多岐にわたる調査(検査)・行政報告実績を有しています。







業務に精通した専門性と実務経験
制度上、一級建築士又は二級建築士であれば、実務経験等の有無に関わらず、すべての特定建築物の調査・検査を行なうことが出来ます。

しかし、医師に「内科」「外科」「その他」といった専門科目があるように、建築士にも「設計」「施工」「調査・鑑定」という専門分野があります。
「定期報告業務」は「調査・鑑定」に含まれますが、専門分野が「調査・鑑定」の建築士は少数派です。
そのため「設計」「施工」が専門の建築士が本業の片手間で行なったり、経験不足の若手に任せているケースも見られます。
このような「不慣れ」に起因する調査ミス(見落とし・誤解)や報告書の記載ミスは少なくありません。
誤った調査内容は、「危険性の放置」や「過剰な判定による不利益(不要不急な修繕費の支出など)」につながりかねません。
改善リサーチ一級建築士事務所は、 「定期報告(調査・検査)」が本業の建築士事務所で、多くの実務経験とアップデートを重ね続けていますので、安心してお任せください。
その他、建築士の事業組合「LLP(有限責任事業組合)改善リサーチ」を組成して「外壁タイルの赤外線診断」や「ER(エンジニアリングレポート)」、「建物耐用年数等に関する調査鑑定」などの専門性の高い診断業務に取り組むほか、知識・技術の向上のための調査研究やトレーニングに努めています。





一貫対応によるリーズナブルな費用
業務の受付から見積・調査(検査)・行政報告まで、専任の一級建築士が一貫対応しています。
調査(検査)に係る機器類も自前で、丸投げ行為はもちろん、基本的に「定期報告業務」の外注はしていません。
経費を抑えた事務所運営と一貫対応により、リーズナブルな費用で「定期報告業務」をお請けしています。
相見積も承っていますので、お気軽にご依頼ください。
※しつこい勧誘や営業電話などは一切いたしません。






